ジル(JILL)もロデオ(Rodeo)も盛れるけど違う

メイクでカラコンで盛る楽しみ

スキンケアではなくメイクのことについて書いています。
たまには気分を変えて違うことを書くのも悪くないというだけです。
メイクもどこにいくか、誰と会うかによって変えたりします。そのアクセントにもってこいなのがカラコンだと思ってます。
10代や20代の女性はもちろん、30代以上でも男性でもカラコンを普段の生活の中でつける時代なので、違和感を覚える人も少ないかもしれません。
しかし、服装やメイクに合わない、場にそぐわないカラコンをつけていると浮いた存在にもなりかねません。
レンズの大きさもデザインも様々なブランドのが発売されていますので、あとは自分のイメージに合うものを選べばいいだけです。

ジルとロデオは盛れるカラコンで人気

今日紹介するのはジルとロデオです。
それぞれ何種類かにシリーズが分かれていますので、まずは装着画像を見てみましょう。
ジルハニーバニーブラウン画像
こちらがジルの中でも人気のハニーバニーのカラーはブラウンです。
レンズ直径14.8mmという大きさなのをどうとるかですね。地味な服装してるのにこのデカ目カラコンでは目だけが浮いてしまうかもしれませんし、メイクもばっちりしてないと合わないかもね。
ロデオウルトラビッグブラウン画像
ロデオで人気はピンキーデビルですが、さらにそのウルトラビッグが売れてるみたいよ。
こちらはレンズ直径14.7mmあるからさっきのジルのと同じくらい。
これでちょうどいい大きさと思うか、デカすぎると思うかは結局元々の瞳、目の大きさにもよるでしょう。
ちなみにどちらも使用期間は最長で1年です。あくまで最長ですから、もっと短い期間に破れる可能性もありますから、お手入れのときは清潔にと丁寧にを心がけましょう。

 

そして、アプローチの仕方についても少し書いておきますが、カラコン16mmについてどうやって馴染ませていくかという問題です。
絶えず意識するようにしたいのが責任のことです。どんなカラコンを買ったとしても、買う側に責任が出てくると思う。
確かに不良品とかでしたら別ですが、装着してて目に何かトラブルがあったとして、それは、売る側ではなく、こちらで処理しないといけないだろうということです。